西武プロパティーズのシェアオフィス「エミフィス練馬」とサテライト型シェアオフィス「H1T(エイチワンティー)」が提携契約を締結!

野村不動産株式会社(本社:東京都新宿区)は、当方で展開するサテライト型シェアオフィス「H¹T(エイチワンティー)」事業について、株式会社西武プロパティーズ(本社:東京都豊島区)と業務提携契約を締結。当記事では、両オフィスの特徴を紹介していきます。

▼「エミフィス練馬」とは
エミフィス練馬は、西武グループが展開するシェアオフィス事業の1号物件です。
2019年9月に西武鉄道練馬駅構内にて開業しています。
公式ホームページ:https://emiffice.jp/

▼主な特長
・西武鉄道練馬駅構内に位置する高い利便性
・子供向けのアフタースクールを併設
お子さまが放課後を安心して過ごすことができる環境が用意されており、お子さまの送り迎えも可能です。
・複数の利用プラン、設備
月極料金プランと従量料金「15分/200円~」プランがあります。
集中して作業のできる半個室席、ゆったりと作業ができるソファー席、住所利用可能な専用個室(レンタルオフィス)、最大12名収容会議室、Web会議可能な半個室・テレフォンブースと多様なワーキングスペースを
・設備
ドリンクコーナー完備
Wi-Fi環境、複合機、シュレッダー、PC用サブモニター、文房具等
・安心のセキュリティスマートセキュリティで入退室を管理し、セキュリティカメラ・警備会社による防犯対策

▼「H¹T」とは
「H¹T」は、オフィスビルの開発・運営ビジョンである「HUMAN FIRST(ヒューマンファースト)」の事業思想を具現化した、働き方の多様化と効率化に応えるサテライト型シェアオフィスブランドとして、2019年10月にサービスを開始。
都内、郊外、そして地方展開を含めて2021年3月末までに提携先含む80拠点(うち当社開発45拠点)
2027年度中に提携先含む300拠点(うち当社開発150拠点)の開設を目標としています。緊急事態宣言解除以降、会員数は急増し7万8千人を超え、現在も拡大を続けています。
公式ホームページ:https://www.h1t-web.com/

▼主な特長
・都心主要エリアや郊外ターミナル駅、地方ビジネス都市でのネットワーク
・開放的なオープン席、完全個室ブース席、最大12名収容会議室など多様な執務スペースにより上質で快適なワーキングスペース完備
・仕事の合間に一息つけるカフェスペース完備
・リーズナブルでわかりやすい従量課金制
入会金・月額固定費用がなく、「15分150円」から利用可能
・安心のセキュリティ
スマートロックで入退室を管理し、ログ情報を常に入手、セキュリティカメラによる防犯対策
・利用社員の予約状況や入退室をウェブ上でリアルタイム管理、在席者検索や、チームの利用のリアルタイム表示等の機能

画像引用元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000276.000025694.html

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