無人モデルハウス見学システム「スマートモデルハウス」にSpaceCore(スペース・コア)プラットフォームを採用

▼SpaceCore(スペース・コア)プラットフォームとは

株式会社ACCEL LABが展開する「SpaceCore(スペース・コア)プラットフォーム」は、不動産会社やハウスメーカーと入居者をつなぐスマートライフプラットフォームです。

現在新型コロナウイルスの感染拡大による非対面・非接触型サービスのニーズが高まる中、それに応えるべくこの最先端技術を活かしたプラットフォームが、株式会社頼人の提供する無人モデルハウス見学システム「スマートモデルハウス」に採用されました。

このプラットフォームには3つの機能(「スマートホーム機能」「リレーション機能」「生活サービス機能」)が備えられています。「スマートモデルハウス」ではその内の「スマートホーム機能」と「リレーション機能」が提供されます。

▼SpaceCore(スペース・コア)プラットフォームの特徴

SpaceCore(スペース・コア)プラットフォームの3機能の特徴を紹介します。

特徴1:スマートホーム機能で生活の利便性を向上

IoTセンサーや居住者のスマートフォンを活用し各家庭にある家電製品やIoT機器、生活設備と連動することでこれらの動作を自動化します。

さらには遠隔操作もでき外出先でも利用が可能になります。

特徴2:リレーション機能で緻密なコミュニケーションを実現

契約時や入居時などの手続きの際には、不動産会社やハウスメーカーと入居者との密接なコミュニケーションが必須です。

このやりとりや契約をアナログ的な手段からデジタル化に変えることで双方の負担を軽減することができます。

特徴3:生活サービス機能で付加価値のある快適な生活

日常の生活におけるウォーターサーバーの設置やメンテナンス、クリーニングなどのサービスを居住者が利用できる機能となっています。

これら3つの機能は一元化され、株式会社ACCEL LABが提供するクラウドサービスとアプリから利用することで、不動産会社やハウスメーカーと入居者の双方が活用できる仕様となります。

▼SpaceCore(スペース・コア)プラットフォームの利用方法

SpaceCore(スペース・コア)プラットフォームでは「便利」「安心」「快適」「コミュニケーション」という4つの柱に基づいてさまざまな機能やサービスが提供されます。

連携できるデバイスを最大限活用した「便利な生活」、外出先からでもスマホのアプリでスマートロックを操作し「家族との安心した生活」、居住者の忙しい毎日をサポートする各種サービスと連携で「快適な生活」、チャットなどで「効率的なコミュニケーションが実現できる生活」で居住者の生活をサポートします。

▼運営会社概要

社名:株式会社ACCEL LAB

本社所在地:〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-1-1 新宿マインズタワー13階

企業の公式ホームページURL:https://accel-lab.com

参考記事URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000042.000033770.html

社名:株式会社頼人

本社所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-7-26 ワコーレ新宿第一ビル2階

企業の公式ホームページURL:https://risin.co.jp/

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