店舗運営のデジタル化にオススメ!完全非対面による運営を実現。予約管理システム『STORES 予約』との連携

宿泊施設やスペース貸し、店舗、公共施設、オフィスに至るまで、幅広い空間ビジネスのアクセス管理に採用され、空間活用に革新をもたらすクラウド型入隊室管理システム「RemoteLOCK」は、 予約管理システム「STORES予約」との連携を2022年7月21日より開始。完全非対面による運営を実現します。

こんな方にオススメ

  • 予約、決済、入室管理を自動化して店舗の無人運営や遠隔管理を実現したい
    • 店舗例)ジム、エステサロン、スタジオ、インドアゴルフ、スポーツ施設、会議室、レンタルスペース、サウナ、他
  • 有人受付業務の負担を減らし、24時間営業や深夜・早朝営業を行いたい
  • コストを抑えて施設内のセキュリティを強化したい

STORES 予約 とは?

「STORES 予約」は、ネット予約・決済はもちろん、回数券・月謝や顧客データを一気通貫して管理し、店舗運営の効率化を実現できる予約システムです。

ガイドに沿って操作するだけで本格的な予約サイトを簡単に作成できるため、Webの知識がなくても安心して予約システムを導入・運用開始いただけます。STORES 予約 を利用することで、あらゆるビジネスシーンの予約受付・予約管理業務のデジタル化・自動化を実現できます。

STORES 予約 の詳細はこちら

STORES 予約 の特徴
出典:https://stores.jp/reserve

連携概要

RemoteLOCKと STORES 予約 を連携することで、予約情報に紐付けて、施設入室用の暗証番号を STORES 予約 上で自動で発行・通知できるようになります。暗証番号は予約時間のみ有効です。利用者は予約時間になったら店舗の入り口に設置されたRemoteLOCKに暗証番号を入力し、解錠・入室できます。

STORES予約×RemoteLOCK利用フロー
(STORES 予約 とRemoteLOCKの連携による利用イメージ)

連携メリット

  • 予約から支払い、当日の入室まで、完全非対面化
  • 受付スタッフの常駐が不要になり、少人数で効率の良い施設運営を実現
  • 入室履歴をトレースでき、施設のセキュリティを強化

連携仕様詳細(参考)

連携対象デバイス:RemoteLOCK 5i/7i/ 8j (※TOBIRAは共用ドア設定で利用できます。)
認証方法:暗証番号
認証権限(※1)の通知方法:予約完了メールで6桁の入室用暗証番号を通知
認証権限(※1)の通知タイミング:予約完了後
部屋とデバイスの紐づけ:1:1、複数:1(複数の部屋を1つのRemoteLOCKと紐づけできます)、どちらも可
予約延長時:利用延長を行いたい場合は、空いている時間で新たに予約をとり、暗証番号を新規発行。

※連携仕様の詳細は、STORES 予約 にお問い合わせください。
※連携仕様は上記限りではなく、柔軟にご対応いただける可能性がございます。

導入フロー

以下の通り、まずはそれぞれお申し込みくださいませ。RemoteLOCK

RemoteLOCKの導入手順をご確認のうえ、お申込み下さい。

※連携は「ビジネススタンダードプラン」が対象となります。STORES 予約

STORES 予約 の連携詳細ページよりお申し込みください。

※連携は「スタンダードプラン」以上の有料プランが対象となります。

※連携にあたり、プラン利用料に加えて月額 4,400円(税込)が発生します。

※RemoteLOCK連携との特別プランもご案内できます。詳しくはお問い合わせください。

参照:https://remotelock.kke.co.jp/api/stores-reserve/

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