名古屋・栄にオープン予定のシェアオフィス「BAUM HAUS WORK(バウムハウス ワーク)」を紹介!

▼シェアオフィス「BAUM HAUS WORK(バウムハウス ワーク)」とは?
シェアオフィス「BAUM HAUS WORK(バウムハウス ワーク)」は、株式会社ユーハイムが2021年3月4日にオープン予定の複合施設です。
名古屋市の栄に食の未来をテーマにした「BAUM HAUS(バウムハウス)」をオープンします。それに伴い2Fフロアにシェアオフィス「BAUM HAUS WORK(バウムハウス ワーク)」を開業予定です。
BAUM HAUS WORKには、オフィス、フリーデスクスペース、ラウンジ、会議室などの共有スペースがあり、利用者は使用することが可能です。また、フロア内に設置される「avatarpark(アバターパーク)」では、コミュニケーション型アバターロボット「newme(ニューミー)」を利用することができます。

▼シェアオフィス「BAUM HAUS WORK(バウムハウス ワーク)」の特徴
特徴を3つに分けて紹介してきます。

特徴1:アバターロボット「newme(ニューミー)」でリモートワークが可能
入居者のオフィスでは、リモートワーク中にnewmeで出社し、出勤している職場の同僚とコミュニケーションをとって仕事を進めることが可能です。
これにより、リモートワークの不安材料であったコミュニケーション不足を解消することが可能となりスムーズなリモートワークを実現できます。

特徴2:最新テクノロジーを体験できる「avatarpark(アバターパーク)」
newmeと人が新しい関係を生み出す「avatarpark(アバターパーク)」では、さまざまなサービス「avatarin experience(アバターイン エクスペリエンス)」が提供されます。avatarparkでは、「人と人」、「人とnewme」、「newmeとnewme」という3パターンの新しいコミュニケーションを体験することが可能です。
また、シェアオフィスの入居者、会員企業、一般客が、avatarparkでコミュニケーションを深めることで、新しいビジネスを創造するオープンイノベーションの場を作り出していきます。

特徴3:「フードテックイノベーションセンター」の拠点をフロア内に設置
「フードテックイノベーションセンター」は、国内外のフードテック系スタートアップ企業を支援する会員組織です。
BAUM HAUS WORKでは、フードテックイノベーションセンターの拠点をフロア内に設置し、ショールームで会員企業のフードテック機器やサービスの展示をします。

▼シェアオフィス「BAUM HAUS WORK(バウムハウス ワーク)」の利用方法、設備情報
利用プランは、以下3種類から選択できます。
・「個室オフィス」
・「フリーデスク会員」
・「バーチャル会員」
法人登録および24時間利用が可能です。

▼個室オフィス
募集区画:全11区画
面積:約11〜約53平方メートル
賃科目安:坪30,000円〜45,000円

▼フリーデスク会員
募集会員:初回15会員
利用料:30,000円

▼バーチャル会員
募集会員:初回10会員
利用料:10,000円

▼運営会社概要
社名:株式会社ユーハイム
本社所在地:神戸市中央区港島中町7-7-4 
URL:https://www.baumhausjapan.com/
参考記事URL:https://www.foods-ch.com/news/prt_75461/
画像引用元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000038.000034027.html

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です