京都府 舞鶴市 ✖️ DMM.comワーケーション体験型 無料モニターツアー募集開始

自然と歴史を感じるまちで新しい働き方を体験

合同会社DMM.com(本社:東京都港区、会長兼CEO 亀山敬司、https://dmm-corp.com/、以下DMM)は、京都府 舞鶴市にて「ワーケーション」を体験する無料モニターツアーを2021年2月18日(木)から2月19日(金)に実施することをお知らせいたします。
本件はDMMが提供する地方創生事業の一環として、DMM.make AKIBAとDMM TRAVELを通じて実施されます。

モニターツアーについて
 昨今、より柔軟で自由な働き方が求められるようになり、「ワーケーション」という新しい働き方に注目が集まっています。「ワーケーション」とは「Work(働く)」と「 Vacation(休暇)」を合わせた造語で、普段の生活とは異なる場所で働きながら休暇をとることです。舞鶴市は、京都府北部に位置する旧海軍ゆかりの東舞鶴と、かつて城下町として栄えた西舞鶴の2つの顔を持つ、山と海に面した街です。

コワーキングスペースや博物館として生まれ変わった赤れんが倉庫

コワーキングスペースや博物館として生まれ変わった赤れんが倉庫


旧海軍が残した赤れんが倉庫や情緒あふれる漁師町など、まるでタイムスリップしたかのようなノスタルジックな雰囲気が漂う街並みが広がっており、数々の映画のロケ地としても使用されています。

 ツアーでは舞鶴市内のスポットを巡りながらワーケーションを体験していただきます。参加者の皆さまには滞在中に利用可能なモバイルバッテリーとポケットWi-Fiを貸与しますので、電源やWi-Fi設備がない場所でのお仕事も可能です。

・舞鶴市ホームページ:https://www.city.maizuru.kyoto.jp/
・まいづる観光ネット:http://www.maizuru-kanko.net/
・舞鶴市公式インスタグラム:https://www.instagram.com/maizuru_kyoto/

リアス式海岸が生み出す美しい景色

リアス式海岸が生み出す美しい景色

日本海側最大級の海鮮市場をもつ道の駅

日本海側最大級の海鮮市場をもつ道の駅

関ヶ原の戦いの前哨戦となった城跡

関ヶ原の戦いの前哨戦となった城跡

舞鶴の農業を満喫できる「ふるるファーム」

舞鶴の農業を満喫できる「ふるるファーム」​■募集要項

日程  :2021年2月18日(木)~19日(金)
宿泊  :ホテルアマービレ舞鶴(〒625-0036 京都府舞鶴市浜18)
募集  :12名 +招待枠(若干数)
     ※グループでお申し込みの場合は1名ごとにお申し込みください。
     ※お申し込み多数の場合は抽選により決定いたします。
参加費 :無料
     ※現地までの交通費、現地での滞在にかかる費用は各自ご負担ください。
     ※ホテル宿泊費は無料です。
     ※1日目の昼食、夕食、2日目の朝食、昼食は事務局にてご用意いたします。
申込締切:2021年1月8日(金)
詳細  :https://maizuru-dmm-workation-01.peatix.com/

【ツアー内容
2/18(木)
JR京都駅集合 バスにて舞鶴市へ移動 → ふるるファームにてランチ・視察 → 舞鶴自然文化園へ移動・視察・ワーケーション → 舞鶴赤れんがパーク視察/Coworkation Village MAIZURUワーケーション → 地元企業等との交流会 → ホテルへ移動 松栄館にて夕食(旧海軍のメニューを再現)

2/19(金)
ホテル出発 → 舞鶴引揚記念館 視察 → 五老スカイタワー視察 → 古民家のゲストハウス 宰嘉庵 視察 → 舞鶴市内でランチ(西舞鶴)/自由時間(西舞鶴視察)・カフェ等でワーケーション → 再集合・移動開始 → とれとれセンター視察・お土産購入 → 舞鶴発 → 京都駅解散

※ツアー内容は当日の天候やその他事情で変更になる場合がございます。
※詳細・注意事項はこちら( https://maizuru-dmm-workation-01.peatix.com/ )からご確認ください。

舞鶴市について
京都府北部に位置する舞鶴市は、旧海軍ゆかりの東舞鶴と、かつて城下町として栄えた西舞鶴の2つの顔を持つ″みなとまち“です。昨年、国の「SDGs未来都市」に選ばれ、さらには全国のモデルとなり得る10自治体に与えられる「SDGsモデル事業」に選定され、目指すべき将来のまちの姿として掲げる「便利な田舎暮らし」を実現するために民間企業や教育機関等と連携し持続可能なまちづくり事業を進めているところです。

現在、国の重要文化財である赤れんが倉庫内に設置したコワーキングでは、本物の歴史、文化を肌で感じながら非日常的な空間で仕事や会議を行うことができるとともに、企業合宿をはじめ新たな交流やビジネスモデルが生まれる場づくり、子供向けワークショップなどを定期的に開催しています。

■DMM 地方創生について
DMM 地方創生は、領域問わず様々な事業を創出いたします。
下記キーワードでのお悩みや課題がございましたら、ぜひご相談ください。

#企業版ふるさと納税 #まちおこし・まちづくり #移住・定住 #UIJターン #空き家・廃校活用 #関係人口 #スマートシティ #リカレント・キャリア教育 #人材育成 #IoT・ICT利活用 #コミュニティ形成 #雇用創出・起業 #イノベーション・インキュベーション #アクセラレータ #観光・インバウンド #プロモーション #消防 #産業 #事業承継 #農業 #漁業 #スポーツ

・ホームページ:https://sousei.dmm.com/

DMM.make AKIBAについて

DMM.make AKIBAは、約5億円を投資し揃えたハードウェア開発用機材と、技術やビジネス面でサポートするスタッフ備えた日本最大級のコワーキングスペースを中心とした新たなモノづくりやビジネスに挑戦するイノベーターを支援する事業課題解決型プラットフォームです。現在スタートアップ150社を含む600社、4,000名以上の会員が活動しています。

ハードウェア開発・試作に必要な最新の機材を取り揃えたモノづくりの拠点「Studio」、コワーキングスペースやイベントスペース、会議室として利用できるビジネスの拠点「Base」で構成された、ハードウェア開発をトータルでサポートする総合型のモノづくり施設です。この施設を中心に、さまざまな事業課題を持つスタートアップや企業が集い、課題解決コミュニティを形成しています。
施設利用の他に、IoT人材育成研修、モノづくりに特化したコワーキングスペース開設のコンサルティングや各種イベント開催、オープンイノベーションに向けたマッチング支援など、企業・自治体向けのプランもご用意しております。施設見学ツアーは無料でご参加いただけます。ホームページよりお気軽にお問合せください。

・ホームページ:https://akiba.dmm-make.com
・note:https://note.dmm-make.com/
・Facebook:https://www.facebook.com/dmm.make.akiba/
・Twitter:https://twitter.com/DMM_make_AKIBA

■モニターツアーに関するお問い合わせ
運営事務局(合同会社DMM.com)
TEL:03-5298-5317(連絡可能時間帯:平日11:00~18:00)
E-MAIL:collabo@akiba.dmm-make.com

■自治体様からのお問い合わせ
合同会社DMM.com 地方創生事業部
TEL:03-5797-7882(連絡可能時間帯:平日11:00~18:00)
E-MAIL:chihou-sousei@dmm.com
DMM 地方創生:https://sousei.dmm.com/

 ※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。■報道関係者用 本件に関するお問い合わせ
合同会社DMM.com / DMM.make AKIBA 広報:小山
TEL:03-5298-5317(連絡可能時間帯:平日11:00~18:00)
E-MAIL:press@akiba.dmm-make.com

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です