世界初のロボットホテル「変なホテル」に完全個室型のワークブース「RemoteworkBOX」が導入開始

▼完全個室型ワークブース「RemoteworkBOX」の概要 

最先端のロボットが働き、世界初のロボットが働くホテルとしてギネス世界記録®に認定された「変なホテル」を運営しているH.I.S.ホテルホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:澤田 秀雄)は、「変わり続けることを約束するホテル」をポリシーに運営されています。 

昼間帯の時間貸しで客室をご利用いただける「テレワークプラン」など、コロナ禍で一気に浸透した働き方の変化に対応すべく、サービス開発を行われていましたが、さらに分単位でテレワークを支援できる提供方法を検討されていました。 

そこで、2Links社では上記の課題に対して、様々なシーンでフレキシブルに使える完全個室型作業スペース「RemoteworkBOX」を提案しました。現在、H.I.S.ホテルホールディングス株式会社に、全国350台設置されている防音・電源・WiFi完備の完全個室型ワークブース「RemoteworkBOX」を一部拠点に導入開始しました。 

▼完全個室型ワークブース「RemoteworkBOX」の特徴 

完全個室型ワークブース「RemoteworkBOX」の特徴を3つ紹介します。 

特徴1:周りを気にせず作業ができる 

 「防音」が完備されています。完全個室で外部の音を遮断し、内部の音漏れもない防音設計の空間を提供しています。そのため、パソコンの覗き見や、 オンラインMTG時の会話による機密情報の漏洩を、完全に防ぐことが可能です。 

特徴2:時間単位の場所提供 

 「RemoteworkBOX」を、15分単位125円と業界最安値で利用できます。 

特徴3:スマホひとつで簡単予約 

 予約サイトより、エリア・駅名などをもとに検索し、ブースと空き時間を選んで簡単に予約することができます。入室時は予約時に案内するパスワードをもとに入室することが可能です。 

特徴4:遊休スペースの活用 

「RemoteworkBOX」は遊休スペースとして都市部のリモートワーカーが多い拠点に多く設置し、顧客満足度がより向上されるように設計されています。 

「RemoteworkBOX」は、電源・WiFi完備の完全個室となっているだけでなく、更に、H.I.S.ホールディングス社から「文房具」や、仮眠・休憩やリラックスの場としても利用できるようにと、「枕」や「ひざかけ」、「VR機器」の貸出も、独自に実施されています。 

▼完全個室型ワークブース「RemoteworkBOX」の利用方法と、活用シーン例 

スマホ1つで、全国350台設置されている「RemoteworkBOX」に、予約・決済まで可能です。カフェやオフィスビルなど、幅広い場所に販売実績があります(https://remotework-box.jp/)。 

利用料金は15分単位125円(業界最安値)で利用できます。 

オンライン会議やPC作業に最適なプライベート空間で使いたいときに、使いたい分だけ、簡単予約できます。 

またセキュアな環境でオンライン会議、資料作成やメールなどのPC業務に集中作業ができます。 

▼運営会社概要 

社名:2Links株式会社 

本社所在地:東京都港区西新橋2-9-1 PMO西新橋ビル5階 

企業の公式ホームページ :https://2links.co.jp/  

参考にした記事URL: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000059818.html
https://remotework-box.jp/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です