ワーケーションに最適!北海道の温泉滞在中に活用できるコワーキングスペースを紹介【函館湯の川温泉/HAKODATE海峡の風】

▼コワーキングスペース「ライブラリーのぐち文庫」の概要

北海道、函館湯の川温泉/HAKODATE海峡の風は、館内施設の「ライブラリーのぐち文庫」をコワーキングスペースとして開放しています。

「ライブラリーのぐち文庫」は、24時間仕事に集中できる落ち着いた空間で、長期滞在中でも快適な仕事時間とリフレッシュを確保できる宿泊施設です。

この数年、生活スタイルの変化に伴い、宿泊と仕事を兼ねた働き方が増えるなど、宿泊施設においても顧客ニーズが多様化しています。そのため、この温泉宿泊施設では旬の食材を使った食事や、館内のオブジェのほか美しい庭の風景が滞在中の疲れを癒しています。

▼コワーキングスペース「ライブラリーのぐち文庫」の特徴

滞在中に使える「ライブラリーのぐち文庫」の特徴を3つご紹介します。

特徴1:宿泊客なら無料で利用可能

ライブラリーのぐち文庫は、宿泊客なら滞在中無料で利用できるコワーキングスペースです。

座り心地の良いソファーと、さまざまなジャンルの書籍が並ぶ読書コーナーもあり、音楽も楽しめるくつろぎのスペースです。

特徴2:24時間利用できる「ライブラリーのぐち文庫」

「ライブラリーのぐち文庫」は、宿泊客なら24時間利用でき、WiFiやコンセントも完備しているため快適に仕事ができます。

また、館内10階エレベーターホールにあり、落ち着いた空間で時間を気にせず集中できるため、新たなアイデアも浮かぶでしょう。

特徴3:「ライブラリーのぐち文庫」と癒しのサービス

「ライブラリーのぐち文庫」は、落ち着いた雰囲気のほかに、さまざまな癒しのサービスが長期滞在のストレスを緩和します。

館内の温泉や珍しいアイスサウナ、旬の料理のほか函館ゆかりの松岡庭園を保存した銘庭は疲れを癒し、心身ともにリフレッシュできます。

ワーケーションにはぴったりの施設だと言えるでしょう。

▼コワーキングスペース「ライブラリーのぐち文庫」の対象期間や利用方法など

「ライブラリーのぐち文庫」のコワーキングスペース利用に関する情報は以下の通りです。

対象期間:2021年7月17日(土)~2022年3月31日(木)の宿泊

利用場所:10階ライブラリーのぐち文庫

利用対象者:ご宿泊のお客様

施設利用料:無料

営業時間:24時間

▼運営会社概要

社名:野口観光マネジメント株式会社 HAKODATE 海峡の風

所在地:本社所在地北海道登別市登別温泉町203番地1

代表取締役:野口秀夫

サービスサイト:https://hakodate-uminokaze.com/

会社HP:https://www.noguchi-g.com/

画像引用元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000091.000019483.html

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