リモートワークを実現する遠隔メール室サービス「トドケール」と「クラウドメール室」を紹介【テレワーク・分散オフィス】

▼クラウドメール室とは
まずは、クラウドメール便を利用して何ができるのかを紹介していきます。

・郵便物を一元管理できる
クラウドメール室では、オフィスに届いた郵便物を回収し、配送までを行ってくれます。
時間的にも人的なコストがかかる郵便物の対応をすべてトドケールが代行してくれるサービスです。

・郵便物をデータ化して通知する
会社に届いた郵便物をボタン一つでPDF化、もしくは転送依頼(有料)も可能となっています。そのため、紙で受け取らなくてもデータとして内容を確認できることは大きなメリットでしょう。

▼クラウドメール便の導入メリット
クラウドメール便を導入するメリットを3つ紹介します。

1:テレワークの効率化
新型コロナウイルス感染拡大により広まったテレワークの効率化ができるというメリットがあります。
テレワークでは、会社に出社しないため、会社に届いた荷物や手紙を取りに行ったり、出社している総務部の社員に問い合わせるなどが一般的な対応でした。
しかし、このクラウドメール便のサービスを利用すれば、郵便物のために出社したり総務の手間をかけさせたりすることは少なくなるでしょう。

2:実現が難しかった総務部のテレワークを実現
郵便物のために出社する必要は無くなりますが、さらに今まで郵便物などの管理のためだけに出社していた総務のテレワークも実現可能となります。
全員がテレワークでなくとも、一人当たりの生産性を高められるため、人件コストを抑えることが可能です。

3:郵便物の対応コストを削減
郵便物のために出社する社員や、管理する総務のコストを削減することができ、結果的に企業全体のコストを削減可能となります。
長引くコロナ禍において、テレワークや無人化ソリューションを利用してコストを最小限まで抑えて利益を得ることは企業にとって大きな課題です。
郵便物という物理的な解決が難しかった部分をクラウドシステムで一元管理できるサービスは、今後も普及していくと考えられるでしょう。

▼運営会社概要
会社名:株式会社トドケール
会社所在地:東京都千代田区九段南1-5-6りそな九段ビル5階
設立:2018年7月
代表取締役:野島 剛
事業内容:

  • オフィス・館内物流を管理するクラウドアプリケーション「オフィスでトドケール」(https://todoker.com/product_office/ )の開発・運営
  • オフィスに届く郵便物をデジタルに通知・管理するメール室業務代行サービス「クラウドメール室」(https://todoker.com/product-cloudmail/ )の提供
    画像引用元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000045280.html

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