サテライトオフィス「SmartOffice」と株式会社阪急阪神ホテルズ施設が利用提携でワークスペースとして活用!

▼サテライトオフィス「SmartOffice」とは

SmartOfficeと阪神阪急ホテルズの提携によって、2021年7月1日からSmartOffice会員は阪神阪急ホテルズが運営しているホテルの客室をワークスペースとして活用出来るようになります。

ホテルは駅近であり、ネット環境や電話やWEB会議室などの環境が整っている為、快適な環境でソロワークをしたい人々へのニーズに応えられます。

SmartOfficeのシェアワークプレイスのノウハウと施設の利用提携によって、効率的で生産性を高められる場所の提供を実現しています。

▼サテライトオフィス「SmartOffice」の特徴

SmartOffice会員が阪神阪急ホテルズの運営ホテルの客室をワークスペースとして利用する特徴は、次のようなものがあります。

特徴1.駅近であるので利便性が高い

今回の提携で利用出来るのは、阪神阪急ホテルズが運営する第一ホテルアネックスやレム東京京橋や大阪新阪急ホテルや京都新阪急ホテルです。

いずれも、駅の周辺にあるホテルである為、ビジネスマンが利用し易い場所にあるのが利点です。

特徴2.通常のコワーキングスペースよりも落ち着いた空間で仕事が出来る

共有スペースになっている通常のコワーキングスペースとは違って、ホテルの客室をワーキングスペースにしているので個室となっており、落ち着いた空間になっています。

ホテルの施設を活用出来るので、ソロワークを効率的に行いたいという人々にとっては最適な環境を利用出来ます。

特徴3.リーズナブルな料金設定

SmartOfficeの特徴は、様々な施設と業務提携を行う事で、設備投資をせずに事業を展開してきました。設備投資をしない分、料金もリーズナブルに設定されており、業務提携する企業はホテル運営会社など防音・セキュリティ面で優れた建物を有しているので、利用客が望む機能を全て揃えています。

今回のSmartOfficeと阪神阪急ホテルズとの提携によって、阪神阪急ホテルズのホテルの客室をリーズナブルな料金でコワーキングスペースとして利用する事が出来ます。

▼サテライトオフィス「SmartOffice」の利用方法と利用料金

SmartOfficeと阪神阪急ホテルズによるホテル客室を利用したコワーキングスペースサービスの利用料は、2時間で2千円、2時間を超過した場合は30分毎に500円で利用延長が出来ます。

基本料金である2時間2千円は、サービス料と消費税が含まれています。

▼運営会社概要

社名:株式会社アセットデザイン

本社所在地:東京都港区西新橋2-11-6

企業の公式ホームページ:https://ro-japan.com/

参考記事URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000031884.html

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