クラウド型チケット販売管理サービス「チケットfor LINE Hybrid」でイベント会場での感染対策!

▼【チケットfor LINE Hybrid】の概要
【チケットfor LINE Hybrid】とは、様々な人の集まるコンサート会場やイベント会場のコロナウィルス対策に協力するサービスです。
会場での3密を避けるためには様々な気配りが必要となります。そして、その気配りに対して必ず必要となるものは「人件費」です。
予約の電話はもちろん、席をどこにするのかを決めたり、受付を行うためにも人件費が必要となります。
来場者だけではなく、受付や会場スタッフの感染リスクを抑え、少ない経費でサービスを提供するお手伝いが可能なシステムが【チケットfor LINE Hybrid】です。
役所や会社がこのサービスを取り入れて「3密」と「人件費」削減に力を入れています。

▼【チケットfor LINE Hybrid】の特徴
【チケットfor LINE Hybrid】の特徴を紹介していきます。

特徴①:手順が簡単
【チケットfor LINE Hybrid】は手順が簡単なことが特徴です。
利用者は公演内容を登録し、場所と時間、広告宣伝になる項目を入力します。
登録された情報からお客様がチケットをネットで購入します。
最大のポイントは、予約する際に籍の予約も同時に出来るという点です。
サイトにアクセスするだけで、どこの席が空いているのか一目瞭然となり、電話を掛けたり、スタッフに確認する手間が省けます。
そのため、チケットがLINEで届くのでチケットを忘れるという心配や受付にチケットをみせるために待たされるという心配がなくなるのです。

特徴②:必要経費は販売手数料のみ
クラウド型チケット販売管理サービス「チケットfor LINE Hybrid」にかかる経費は基本「販売手数料」のみです。
仲介業者なので広告宣伝もチケットの内容も主催者側で考えます。でもこれは従来のやり方と全く同様です。ただ従来ならばチケットを発行する費用、電話受付、会場受付とかなりの「人件費」がかかります。
もちろん会場設営の費用は当たり前ですが、受付等来客対応にかかる経費も発生します。その為だけに一時的にイベントアルバイトを雇うというケースも少なくありません。しかし、クラウド型チケット販売管理サービス「チケットfor LINE Hybrid」ならば「販売手数料」のみなので「人件費」の削減に大いに役立ちます。

▼【チケットfor LINE Hybrid】の利用方法
【チケットfor LINE Hybrid】は2つの利用方法があります。
広告もすべてネットで行う方法とチケットの販売のみをネットで行う利用方法があります。また、初期登録費用等は無料で販売手数料は登録する座席数によって変わります。
手順としては事業者が公演内容を登録して、友達登録をしている利用者のLINEにイベント情報を伝えます。
利用者はそこから座席の予約をして代金を支払い、電子チケットが利用者に届く仕組みです。このチケットをイベント会場で提示すれば会場に入れます。そして、簡易POSレジサービスと言うのもあります。やはり屋外のイベント会場だとお客様へ飲み物や飲食を販売する機会も多いでしょう。
その際も、POSレジを借りることで電源不要でレシートを発行してくれるというサービスです。もちろん何がどのくらい売れたかを確認できる「売上集計表」の出力も可能です。

▼運営会社概要
社名:株式会社インフォメーションクリエーティブ
本社所在地:東京都品川区南大井6-22-7 大森ベルポートE館9F
企業の公式ホームページURL:http://www.ic-net.co.jp/
参考記事URL:https://ic-product.jp/product/t-flh/
画像引用元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000033532.html

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