【コロナ対策】最大3mまで利用可能!新型の非接触体温検知サーマルカメラを紹介します

新型コロナウイルス感染拡大防止に向け、IT企業から様々な非接触ソリューションが販売されています。
その中には、オフィス入り口に設置することで一人ひとりの顔を認識し、勤怠管理を併用できるものやマスク着用でも認識可能なものなど、様々な種類があります。
今回、紹介するAI検温計測は、ティー・アイ・トレーディング株式会社(東京都)が開発した同時に複数を測定可能な非接触ソリューションです。

新発売された「AIサーマルカメラ」の特徴

この「AIサーマルカメラ」と他のAI検温カメラの大きな違いは、
・同時測定可能人数
・測定可能距離3メートル

この2点が他のカメラと大きく異なります。
「同時測定可能人数」は最大で20人まで可能となっているため、集団の出入りが考えられる施設などで時間を取られず検温可能です。
次に、測定可能人数ですが、最大3メートルまで体温測定が可能です。
見逃しがちな施設や学校などの公共機関での利用が可能になるでしょう。

アラーム基準はユーザー側で選定可能

検温によ理、異常な体温が検出されると、アラーム音で知らせることが可能です。
施設や状況によって設定を変更できることもユーザーのメリットです。

利用シーン

・映画館
・球場
・病院
・工場
・オフィス

コロナのクラスターを防ぐには集団体温検知が有効

新型コロナの感染を予防するためには、集団クラスターを発生させない仕組みづくりが必要です。
施設などの入り口でAI検温を行うことで、他社との大きな違いと顔認識が可能です。

運営会社概要

社名:ティー・アイ・トレーディング株式会社
URL :https://t-i-trading.co.jp
所在地 : 東京都大田区大森北2ー9ー14 二島ビル2F
代表者 : 代表取締役 立花 隆志
事業内容: 産業用資機材輸入卸売事業
提供元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000044868.html

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