「広告看板」を使った新型コロナ対策ツール!伝わる医療分野で導入実績300台のスマートチェッカーとは!?

▼Smart checker(スマートチェッカー)とは?

Smart checker (スマートチェッカー)とは、マスクをしたままでもAIが顔を認証し、一次検温と消毒を一気に、しかもどこにも触れることなく素早く行います。

離れた場所からのモニター確認で、別室での来場者チェックも可能です。非接触型の消毒液噴霧器がセットになっているため「入り口に置くだけ」で感染防止対策が行うことができ、withコロナ時代において、あらゆるウイルス対策として活躍出来る商品だといえるでしょう。

▼Smart checker(スマートチェッカー)の特徴

Smart checker(スマートチェッカー)の特徴を3つに分けて紹介していきます。

特徴①海外の取引先からいち早くコロナ拡大を予測

株式会社ゼンシンでは、豊富な海外企業との取引から、国外での新型コロナの拡大を察知し、国内のコロナ拡大をいち早く予測しています。その目的により感染症対策商品の販売を手掛けていました。

顧客から『消毒液を置いているだけでは気づいてもらえない』『いろいろな対策をしているのに、知ってもらえない』と言った悩みの声や『ノズルに触れずに手を消毒したい』『人に近づかずに検温を終わらせたい』といった要望が寄せられたことから、スマートチェッカーが開発されています。

特徴②広告看板で『安心』の伝わる感染症対策

株式会社ゼンシンでは、これまで“魅せ方で価値を変える”のコンセプトのもと、展示会ブース、LED看板、イベント事業を行っていました。

そこで、お客様の声に応えるため、広告看板に「温度測定」と「非接触消毒液噴霧」を設置し、さらに「AI顔認識」の機能を取り入れたSmart checker(スマートチェッカー)が2020年7月にリリースされています。

特徴③多くの患者様が訪れる医療機関でも300台以上の導入実績

さらに厳しい感染症対策が求められる医療機関からもSmart checker(スマートチェッカー)に関する問い合わせが相次ぎ、現在300台以上を各医療関係者様に納品されています。

たくさんの患者が来院される医療機関だからこそ、安心を届けられる「伝わる感染症対策」に好評を得ています。参考:『伝わる感染症対策』:https://aden-japan.com/medtech/

▼Smart checker(スマートチェッカー)の商品概要

商品名  : Smart checker (スマートチェッカー)

サイズ  : 表裏デザインタイプ W400mm×D300mm×H1800mm

片面デザインタイプ W350mm×D350mm×H1400〜1800mm(高さは調整可能)

デザイン : 用途に合わせて自由なデザインでお届け致します

▼運営会社概要

社名   : 株式会社ゼンシン

代表者  : 代表取締役 前田 雄一

所在地  : 〒601-8126 京都府京都市南区上鳥羽南花名町34番地

設立   : 2001年6月

事業内容 : 展示会プロデュース事業、販促ツール事業、店舗開発ツール販売事業、グランピング(ア  ウドドアリゾート)プロデュース事業

資本金  : 1,000万円

URL   : https://zensin-inc.jp/

参考記事:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000056996.html

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